初めて消費者金融を利用してみましたが、普通でした

一人暮らしをはじめてから、特に贅沢をしているわけではないのですが、
時々生活費が足りなくなってしまう事があります。
そんな時には、いままでならば、親のすねをかじっていましたが、
もういい年なので、それも改めなくては成りません。
かといって、知り合いや友達に借りるというのも、
妙な噂が立つし、昔から親しい人からはお金を借りるな、と、
言われていますから、知人から借りるのはご法度です。
そうなると残る道はビジネスとしてお金を貸しているところから、
借りるということになります。
さしずめ思い当たるのが銀行ですが、銀行でお金を借りる、というと、
融資のイメージがあるので、ちょっと私のような寸借ですと意味合いが違う、
かと思います。
そうなると残すは消費者金融となります。
しかし、子供のころから、消費者金融、イコール怖い所、という、
暗黙の方程式が出来上がっている自分としては、どうも怖いのです。
普通に借りたお金が、気がついたら物凄い利息がついていた、なんてことになったら、
どうしよう、と思ってしまいます。
しかし、同僚いはく、「法律で利息率が決まっているんだから、
それ以上の利息の時はあとで取り返せるのだから心配するな」、との事。
そういわれて、安心して、夜中に家のパソコンからアクセスすると、実に簡単。
翌日には、自分の指定舌銀行口座にお金が振り込まれていました。
これなら、いちいち店舗に出向かずにお金がかりられ、
返済する時も銀行のATMから返せるので超らくらく!
怖い事なんて何もなく、普通に事務的にお金を貸してもらえ、本当に助かりました。